「次のステージへ昇り持続的な収入を得たい人」の為のコピーライティングの根源

このコンテンツは今の収益に伸び悩み

  • ステージを上げたコピーライティング力を身に付けたいブロガー
  • コピーライティング力を高めてコンテンツ販売で収益を得続けたい会社員

向けの内容になっています。


なぜ、今回の記事を作成したのか?それは絶え間なく相談に来る『ライティング』の悩みがありました。

あなたも当てはまるなら【要注意】です。

僕のところには、ライティングに関する悩みが、情報発信してからは絶えず届いています。

  • リサーチから、記事執筆まで一連の流れ全てがわかりません
  • 記事を作る工程をしっかり習得したい、自信をもちたい
  • なかなか 1 文字 1 円以上で案件を獲得できない
  • コンテンツ作成スキルと共にマインドセットがダメだと思っていてもどうしたら良いかわかりません
  • SEO やアフェリエイトのライティングに自信がない
  • コピーライティングや文章術がつたないです
  • アメブロ、Twitter から WP ブログへライティングを駆使してのアクセス導線構築
  • シンプルで伝わる文章、購買につながるコピーライティングが弱い
  • 執筆速度が遅い

など、これらは頂く質問、悩みのごく一部です。

ちなみに、執筆速度が遅いと感じるのは、単純に実践と情報量が不足しているだけです。

どんな情報量を?というと、

  1. ライティングに必要な流れの情報(型や文章構成)
  2. ライティングに必要な内容の情報(ネタ)

の 2 つです。

※タイピングが遅いは論外です(ネット使うなら)

僕は脳科学の専門家ではないのですが、分かっていることだけをお 話しします。

脳の記憶には限界があり、その境目を越える情報は遮断されます。

そして、古い情報から忘れ去られていきます。

遮断する役目の脳機能のことを…調べましたが別のことを勉強していたら、もう忘れました w

つまり、脳ってこういうことです^_^ まず、この事実を認識してくださいね。

じゃぁ、どうすれば情報量を入れる事ができるのか?

それが、実践になる訳です。

「記憶に限界があるのに、情報量を入れるのが実践…???」

きちんと着地できるように、もっと具体的に説明しますね。まず、絶対に欠かせないのは『量』です。

「いやいや、質より量なので、まずは質を高める工夫をしましょう」 と説く人がいますが、物事の本質を捉えていない的外れな回答ですので、そういう人に出会ったらそっと距離を置く事が賢明です(ポジショントーク)。

もちろん質も重要ですが、まずは「量であり、大前提」です。(量質転化の法則)

そして、ここからポイントです。

続きは、noteにて¥500にて読めます。画像をクリック↓してnoteでお楽しみください。

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